入力編 ファンクションキーからの入力 ファンクションキーとは、携帯電話の数字キーおよび * # キーのことです。 ファンクションキーが押されたときに入力される内容は、ファンクションキー表示部に表示されます。 (右ソフトキー)を押すと、次のように表示が切り替わります。なお、プログラム内容とカーソル位置(コンテキスト)によっても自動的に切り替わります。 辞書に登録済みの語の入力 辞書入力モードでは、BASICの命令、関数、宣言ずみの変数を入力することができます。(左ソフトキー)を押すと、辞書入力モードになります。 ワンタッチ方式(英字一文字につき、対応するキーを1回づつ押す)で単語を入力します。 例えば、STRIGと入力したければ、78と入力したあと、候補からSTRIGを選択してください。 任意の文字列の入力 任意入力モードでは、新しい変数の名前を入力したり、文字列定数を入力したりできます。 単語入力モードでを押す(つまり、通常の状態からを2回押す)と、任意入力モードになります。 決定キーを押して、その携帯電話がもっている通常の文字入力方式で入力を行います。 サンプル入力 soyBasicをすでに起動している場合は、一度終了し、再起動してから入力してください
ファンクションキーからの入力 ファンクションキーとは、携帯電話の数字キーおよび * # キーのことです。 ファンクションキーが押されたときに入力される内容は、ファンクションキー表示部に表示されます。 (右ソフトキー)を押すと、次のように表示が切り替わります。なお、プログラム内容とカーソル位置(コンテキスト)によっても自動的に切り替わります。 辞書に登録済みの語の入力 辞書入力モードでは、BASICの命令、関数、宣言ずみの変数を入力することができます。(左ソフトキー)を押すと、辞書入力モードになります。 ワンタッチ方式(英字一文字につき、対応するキーを1回づつ押す)で単語を入力します。 例えば、STRIGと入力したければ、78と入力したあと、候補からSTRIGを選択してください。 任意の文字列の入力 任意入力モードでは、新しい変数の名前を入力したり、文字列定数を入力したりできます。 単語入力モードでを押す(つまり、通常の状態からを2回押す)と、任意入力モードになります。 決定キーを押して、その携帯電話がもっている通常の文字入力方式で入力を行います。 サンプル入力 soyBasicをすでに起動している場合は、一度終了し、再起動してから入力してください
ファンクションキーとは、携帯電話の数字キーおよび * # キーのことです。 ファンクションキーが押されたときに入力される内容は、ファンクションキー表示部に表示されます。
(右ソフトキー)を押すと、次のように表示が切り替わります。なお、プログラム内容とカーソル位置(コンテキスト)によっても自動的に切り替わります。
辞書に登録済みの語の入力 辞書入力モードでは、BASICの命令、関数、宣言ずみの変数を入力することができます。(左ソフトキー)を押すと、辞書入力モードになります。 ワンタッチ方式(英字一文字につき、対応するキーを1回づつ押す)で単語を入力します。 例えば、STRIGと入力したければ、78と入力したあと、候補からSTRIGを選択してください。 任意の文字列の入力 任意入力モードでは、新しい変数の名前を入力したり、文字列定数を入力したりできます。 単語入力モードでを押す(つまり、通常の状態からを2回押す)と、任意入力モードになります。 決定キーを押して、その携帯電話がもっている通常の文字入力方式で入力を行います。 サンプル入力 soyBasicをすでに起動している場合は、一度終了し、再起動してから入力してください
辞書入力モードでは、BASICの命令、関数、宣言ずみの変数を入力することができます。(左ソフトキー)を押すと、辞書入力モードになります。
ワンタッチ方式(英字一文字につき、対応するキーを1回づつ押す)で単語を入力します。 例えば、STRIGと入力したければ、78と入力したあと、候補からSTRIGを選択してください。
任意の文字列の入力 任意入力モードでは、新しい変数の名前を入力したり、文字列定数を入力したりできます。 単語入力モードでを押す(つまり、通常の状態からを2回押す)と、任意入力モードになります。 決定キーを押して、その携帯電話がもっている通常の文字入力方式で入力を行います。 サンプル入力 soyBasicをすでに起動している場合は、一度終了し、再起動してから入力してください
任意入力モードでは、新しい変数の名前を入力したり、文字列定数を入力したりできます。
単語入力モードでを押す(つまり、通常の状態からを2回押す)と、任意入力モードになります。
決定キーを押して、その携帯電話がもっている通常の文字入力方式で入力を行います。
サンプル入力 soyBasicをすでに起動している場合は、一度終了し、再起動してから入力してください
soyBasicをすでに起動している場合は、一度終了し、再起動してから入力してください
上の例を順番に入力したとき、「x=10」を入力した場合(A)と「x=x+1」を入力した場合(B)を比べると、(B)の場合は最初に「x」を入力すると自動的に「x=:」が入力されます。